ロゴご購入者様の声

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ご購入者様の声です

冒頭でも「ご購入者様の声」をご覧いただきましたが、他にもたくさんいただいております。残念ながら全ての方をご紹介できませんが以下ご覧下さい。

≪お客様の声♪≫  井坂 様  男性 30代  愛犬の犬種:ボーダーコリー

井坂様の声

犬の手 感想を送ります。とても楽しく興味深く読ませて頂きました。

しつけという大事なことを細かく実体験に基づいた本なので大変分かり易かったです。冒頭から野生の中のしぐさなど、上位と下位とのしぐさの違いを写真を交えての解説ですので、分かり易かったですし、人間世界にはないことなので非常に参考になりました。

待て、つけ等良く聞く項目ですが中々できなく、また他の本ではあまりない、あったかい雰囲気のある写真が、「難しいんじゃないか」という不安を拭ってくれているような気がしてなりませんでした(おそらく作者さんを信頼しているからでしょう。素晴らしいです)。堅苦しくなく、構えること無く楽しく大変参考になりました。

最後に絆が大切だなと改めて考えさせられる、気づかせてくれる本です。単なるしつけの本というよりも犬に対する気持ちを確認できる素晴らしい本です。本に習ってうちでも少しずつ毎日、しつけやっています。犬が変わったというより人がシャキッとしてきました。

≪お客様の声♪≫  有馬 様  女性 20代  愛犬の犬種:ミニチュアダックスフンド

有馬様の声

犬の手 5ヶ月のミニチュアダックスフンドを飼っています。
とても可愛いのですが・・無駄吠えやトイレ、噛むことに困っていました。 子供もそんな愛犬をだんだんと可愛がれなくなってきてしまっているので何とかしなければと思っていました。

書店では色んなしつけ本が売ってますが、本によって書いてあることが違ったりもします。
こっちを試してはダメで、別の方法を試してはダメでの繰り返しで、しつけ方法に悩んでいました。

ですが堀川さんの方法を読み、その悩みもなくなりました。
”これをこうすればいい”と指示をもらえることで、迷いもなくしつけを行なうことが出来ます。
やはり頼りになるのは成功した経験者の話ですね。
飼い主と犬がストレスなく楽しく出来るしつけというのは、何よりもいい事ですし、大事なことだと共感できました。

今は家族でトイレのしつけを実践しています。 難しくないので小さい子供でも一緒に出来るから、愛犬とのコミュニケーションも今までよりも取れています。

これからもこの方法を続けていこうと思います。
良いアドバイスを本当にありがとうございました。

≪お客様の声♪≫  武山 様  男性 30代  愛犬の犬種:柴犬

武山様の声

犬の手 柴犬のメスと暮らし始め、今年(2009)で、5年目を迎えています。
酸いも甘いも経験し、そういう中から、犬のしつけに大事なことは、飼い主自身が、常に決定権を持ち、自分がリーダーであることを 犬に自覚させることです。

このマニュアルには、その大切さが分かりやすく書かれてあり、リーダーの自覚を柱としながら、犬のしつけで頭を悩ましがちな 無駄吠えやあまがみへの対処方法、および、トイレの学習等が、実に分かり易く、解説されています。

リーダーであることは、決して力が強いことを意味しません。このマニュアルにもありますが、「毅然とした態度」が大切です。 犬は、いつでもリーダーの動向を伺っています。

「常住坐臥に振る舞うこと」が、犬との暮らしにも、大事であると思います。

≪お客様の声♪≫  安藤 様  男性 50代  愛犬の犬種:ミニチュアダックスフンド

安藤様の声
(安藤デザイン事務所様 http://www.andoing.net )

犬の手 いかにペットと言えども人と暮らして行く中では「躾」は必要なことです。

ただ、思いの外うまくいかないのが動物との関係ですよね。基本的にはペットとの触れ合い方が問題なのだろうと思いますが、飼い主の態度や言葉・感情は特に犬には通じやすいと感じています。

こちらが感情的に怒ったりする時などはびっくりしたような表情をするし、粗相をした時にも怒れば「ヤバイ!!」という表情をします。またその逆に上手に出来たときには頭をなでたり、抱きかかえたりと褒めてあげれば安心している様子がわかります。

要は可愛いからと言って、何でも許してしまうと物事の善し悪しが伝わらず、我が儘なままになってしまうようです。

飼い主の喜怒哀楽も含めハッキリ態度に出しながらペットとつき合う事が一番なのではないでしょうか。

≪お客様の声♪≫  結城 様  男性 40代  愛犬の犬種:柴犬?雑種かも知れません

結城様の声

犬の手 知人から「子犬が産まれたのでもらってくれないか」と頼まれ生後3ヶ月くらいから飼い始めたのですが、とにかく散歩で引っ張るのが大変でした。

小さいうちはまだよかったのですが、大きくなる(成犬になる)と柴犬くらいでも結構力があって大変でした。

そして何より引っ張られてそれについて行く姿が恥ずかしかったです。行き先を変えようとするとなぜか靴を咬んでました。

今はちゃんとしつけが出来るようになって、散歩も楽しいです。

あと無駄に吠えることが少なくなりました。

≪お客様の声♪≫  掛田 様  20代 女性  愛犬の犬種:ミックス犬(雑種犬)

掛田様の声

犬の手 我が家の犬は普段はおとなしい性格で、あまり吠えることは無いのですが、散歩に出るとそれはもう大変で・・・5分もしない内に私の方が帰りたくなる位、ほえるのです。

特に、他の犬を見ると興奮してか、気が狂ったかのような様子で・・・躾がなってないと思われるのが恐くて、散歩の時間は正直、おっくうでした。

その様な中、このマニュアルを読んで”飼い主と家族がリーダーシップをとれていない”まさにそうだ!!と思いました。飼い主と犬の主従関係と愛情の深さがいかに大切か、良く分かりました。

今まで周りの目が気になって、なんとか良い子にさせよう!そればかりが先行して、スキンシップがおろそかになっていました。”リーダーシップを確立する”まずはこれを一番に実践することが望ましいと、このマニュアルが教えてくれました。

これを読んでいなかったら、何度も同じような失敗ばかりで、改善は一向にされなかったと思います。私たち家族と、愛犬との繋がりをより一層強く結ぶ事が出来て、感謝しています。本当にありがとうございました。

≪お客様の声♪≫  匿名希望 様  20代 女性  愛犬の犬種:ミニチュアダックス

匿名希望様の声

犬の手 匿名希望でもイイということだったので、アンケートに答えます。

なぜ匿名希望かというと、以前は犬のしつけが全然出来ていなくて恥ずかしかったからです。

小さい犬なら飼えるかなと思いミニチュアダックスを飼ったのですが、全然私の言う事を聞きませんでした。

本を読んでその原因がよく分かり、変わりました。もちろん私が変わったのです。そして犬も変わりました。

犬という動物をちゃんと理解していなかったです。でも今は理解することができて自信もつきました。

犬のしつけを通して私もなんだか大人になった感じです。

≪お客様の声♪≫  根岸 様  40代 男性  愛犬の犬種:ジャックラッセル・テリア

根岸様の声

犬の手 実は私は犬を何頭か飼った経験があり、本当にしつけで困っているわけではなかったが、犬のしつけに関する本に興味があったので購入してみた。

知っている内容もあったが新しい発見も多かった。初心に帰ったという感じだ。

犬のしつけに関して本質を語っていると思う。そして方法そのものは特殊な技術がいるわけでもなく、大人が最初にちゃんとやれば子供でもできる方法だ。

初めて犬を飼って苦労している人にとっては大変重要で、
しつけには必須の内容だろう。

≪お客様の声♪≫  奥田 様  30代 女性  愛犬の犬種:トイプードル

奥田様の声

犬の手 犬との関わり方について、とても興味深く読ませて頂きました。

犬を飼っている日常生活からの経験と動物学の観点から踏まえた内容で、犬という動物について認識を新たにした部分が多くあり、接し方について見直すべき点を学びました。

私の場合、トイ・プードルを室内で飼っているのですが、かまい過ぎてしまったり、つい甘やかしてしまう傾向があって、犬が主導になってしまっていることもあるな〜と反省しました。

特に興味深かったのは散歩についての記述です。今まではだいたい決まった時間に散歩をしていて、犬もその頃になると「散歩に連れていって〜」とおねだりをする素振りを見せています。それがあまり良くないことだと知り、時間を決めないことにしました。また、好奇心が旺盛なので散歩途中によく匂いをかいで立ち止まることが多いのですが、少しリードを短くもって犬の前を歩くようにしていると、チラっと私の歩くペースを確認して歩くようになりました。

今の課題点は物音がするとすぐ吠えることなのですが、原因を確かめて対処できるよう、また少しでもストレスを与えない生活環境を築いていきたいと改めて思いました。

これからも、飼い主として犬とともに成長して、よりよい家族生活を送れるように努めていきたいと思います。

≪お客様の声♪≫  前川 様  50代 男性  愛犬の犬種:ジャックラッセル・テリア

前川様の声

犬の手 堀川さん、「しつけマニュアル」大変参考になりました。わが家のジャックラッセルの「リン」(メス4才)は、いつも元気で最高のアイドルなのですが、たまに暴走(家の中で)したり、とんでもなく自分勝手なワガママ娘になってしまいます。まさにリーダーシップがしっかりと確立していないんでしょうね。散歩では、しつけ本にてをもっと徹底しなきゃなあと思っています。

さてマニュアルは、写真プラス図解がふんだんに使われていたので非常にわかりやすかったです。オオカミの群れの行動パターンやしつけ本にてが印象的でした。また人間の子供とワンちゃんのしつけ方は根本的には同じで(擬人化ではない)、どちらも愛情をもって育てることが大切だとの考え方には同感です。でも言うことを聞かなかったら、イライラして手を出してしまう愚かな飼い主なので、ドッグトレーナーさんはまず飼い主のトレーニングからはじめるべきなのでしょうね。

今後も読み直して、「リン」にストレスを感じさせない良い飼い主になろうと思います。そしてお互いに幸せな時間を過ごしたいと思います。ありがとうございました。

 

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